ネットに接続する際に、代理をしてもらうのがプロキシサーバ。これで自分が危険なサイトに直接アクセスしなくて済む。サイトなどが負荷を減らすために、代理でアクセスを受けるのがリバースプロキシ。これを置いておくと実際のプログラムがあるサーバには直接アクセスを受けないため、アタックを防げる。